Macintoshの生き証人が語る

レボリューション・イン・ザ・バレー―開発者が語るMacintosh誕生の舞台裏

レボリューション・イン・ザ・バレー―開発者が語るMacintosh誕生の舞台裏
アンディ ハーツフェルド、Andy Hertzfeld、柴田 文彦

初めてMacintoshPlusを手にしたのが1987年。ユーザーから離脱状態にある今も、開発時の逸話は雑誌などで紹介されていたので、かなり鮮明に覚えている。
あれから20年近くなり、あんなに熱くハマった時期を思い起こすことは、今何に対しても醒めた気分でいる自分に活を入れることができるだろうか。

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